こんばんは!
サングレースの松山です(^o^)
今日は 最近習いました すごく簡単に
美味しくできる ゆで卵の作り方です(^_^)
3人の好みに合わせて ゆで卵が作れます
考え方が素晴らしいですよね
思いつきませんでした
一回のゆで方で 3種類のゆで卵が作れます
卵の取り出す時間が違うだけです
私は お湯からゆでる方が好きです
お湯から卵のゆでる方法を紹介しますね
知ってる方は多いと思いますが
知らない人のために(^o^)
冷蔵庫から出してすぐは==固さの調節がしやすい!
常温に戻したものは===ひび割れしにくい!
おたまで静かに滑らせるように卵を沸騰水に入れます
中火でゆで続け、仕上げたい黄身の固さによって
ゆで時間を調節していきます
ゆで時間は このようにです⬇⬇
☆とろとろの場合・・・沸騰してから とろとろにしたい数分の卵を 6~7分後に水に入れます
☆半熟の場合・・・・・沸騰してから 半熟にしたい数分の卵を 8~9分後に水に入れます
☆固ゆでの場合・・・・沸騰してから 固ゆでにしたい数分の卵を 10~11分後に水に入れます
おいしい完成形(^_^)
こんにちは~弥生です♪
お盆も過ぎまして、少々気温も落ち着いてきたような気がします(今だけかも…)
今年は早めにお墓参りに行きましたが
行った時間がAM11:00
草もむしりーの、墓石もみがきーのしてたら
汗、だっくだく
なぜそんな時間に行くんだと非難轟々かもしれませんね
阿呆ですみません(-_-;)
ま、きれいになったし、ご先祖様も喜んでくれていることでしょう☆
あっつーい時にはアイスやかき氷、キンッキンに冷えたビールなど
欲しくなりますよねぇ
ですが、夏の冷えは自分でも気づかないうちに
身体を不調の沼に沈めてしまっているんです
ガンガンに効いてる冷房で体の外から冷やし、
冷たいものを摂りすぎて体の中から冷やし、
このような夏の冷えが、頭痛や不眠、むくみやめまい、肩こり、手足の冷え、イライラ…等の原因になるんです
東洋医学では冷えは「気・血・水」
のトラブルを引き起こすと考えられているそうです
たしかに体に冷えが蓄積すると元気や気力がなくなるし、(「気」のトラブル)
肩こりや手足の冷えなど血流も悪くなります(「血」のトラブル)
冷たいものの摂り過ぎで食欲不振や下痢など消化器系が弱ります(「水」のトラブル)
病気は冷たい所に起こるものだと言いますしね
熱中症など体温が異常に高くなった時は、
冷たいものを飲んだり、動脈あたりを冷やす事は必要です
眠りにつくときも温めすぎないようにしなければ、深い眠りにつけません
そんな時以外は、常に温めることを意識しましょう
夏の冷えはひと夏でリセットされるものではありません
蓄積され続けると今後の健康状態にも悪影響が出てきますので
冷えにくい体作りをしていきましょう!
身体を温める方法としては
①シャワーだけでなく湯舟につかる
②体を動かす(散歩でも)
③温かいものを摂る
④靴下、腹巻、ストール等で冷える箇所を防ぐ
などなど、特に女性の方は筋肉が少なく冷えやすいので
実践してみてくださいね♪